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2月24日 はい、皆々様お久しぶりです。最近更新してないです、すんません。 さて、メインコンテンツの小説ですが、今現在設定から全面的に書き直しているため、UPまでにはもう少々かかります。申し訳ない。 もうしばらく、お待ちください。 |
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11月14日 月日が過ぎるのは本当に早いです。光陰矢のごとしとはよく言ったもの。自分にとっては、矢というよりレールキャノンでしたが(笑 ………ごめんなさい。放置しまくりでした。本当に色々あったんですよ。色々。そこのところ察してください。 それでですね、今現在咎人の鎮魂歌書き直しています。ええ。そうですとも。ですからupされるのはもう少し先になるかもしれませんね。 いや、本当に申し訳ない。 |
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9月11日 ごめんなさい。嘘吐きました。そろそろ二話目をUPするとかいっておいて、しませんでした。後ろ指さしてもかまいません。本当にごめんなさい。 しかし、しかしです。聞いてください、そこの奥さん(誰だ)。私にもそれなりの考えがあるのですよ、ええ。ちょこまかと、一つの話を分けてUPするより、まとめてUPするほうがいいと思ったのです。だからなのです。はい。 まあ、嘘吐いたことには変わりませんので、そこは誠心誠意、お詫び申し上げたく思います。 |
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9月7日 ええ、まさに九月なのか、と言いたくなる今日この頃、いかがおすごしでしょうか。そろそろ二話目の一部をあげることができそうなので、その報告をば。 今度から日記は4日に一度は書いていきたいなと思っております。 |
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9月2日 えーっと、別に進展があったわけではないのですが、一応更新しようと思いまして。いや、別に執筆から逃げてるわけじゃないんですよ。ちょっとした休憩みたいなものですね。 さて、あまり作品についての説明がないので、ちょっくら詳しく話したいと思います。『咎人の鎮魂歌』…………タイトルの由来は、まあ、そのうち出てくると思います。設定ですが、魔と魔撃師という人にとっての善悪の関係は、まあ、ありきたりですね。ですが私はそこをもうちょっと掘り下げていきたいなと。人にとっての善悪というのが本当に正しいのか、みたいな。まあ、そのあたりは暗にかたるだけで、大筋は高塔大助を中心に語られる、一つの出来事です。そこで大助が取る行動とか、考えとか、想いなんかを、描きたいですね。 大筋はできているので、あとは形にしていくだけなのですが、これがなかなか。うん、まあ、ガンガリます。あ、二話以降はがんがん人がでてきますので。序話はほんのさわり程度なんで。たとえ極少数の方でも、見守っていただければ幸いです。 |
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8月29日 当館を立ち上げて数日。何か足りない、何かが抜けている気がすると、脳に腫瘍ができたような、もといどこかにしこりのようなものを感じていた今日この頃。 ようやくどこにでもおいてある、この日記というか雑記のようなものがないことに気付きました。まあ、別になくてもいいとおもいますが。 さてさて、とりあえず置いたからには色々と書こうとは思います。えーと、まずは現在連載中、といってもまだ一話しかないですが、『咎人の鎮魂歌』、頑張って第二話を執筆中です。しかしながら私、モノカキとしての日にちも浅く、才能もないため色々とシックハックしているところです。ところでシックハックって書いたら、シックハウス症候群をふと思い出しました…………はい、なんでもありません。 えっと、話をもどしますと。『咎人の鎮魂歌』、第一話はすごく短くなってしまいました。本当はもうちっと長くなるはずだったんですが、出だしあまり長くなりすぎるとだれると思いまして、削ろうと思ったら、短くなりすぎてしまいました。愚かとしかいいようがありやせん。ですが、二話以降はもうちっとは長くします。全体としてはだいたい…………七話くらいに、なると思います。中盤だれないように頑張りますんで、よろしくお願いしまっす。 えーっと、とりあえず今日はこんなところでしょうかね。それではまた書こうと思いますんで。ではでは。 |